トップページ > Q&A > 不動産登記について

Q&A

<< Q&Aトップへ戻る

不動産登記について

不動産登記

永年の夢がかなってこの度、土地と建物を購入することになりました。不動産を購入すると登記をしなければならないとよく言われていますが、不動産登記とはどのようなものですか。

詳しくはこちら


権利証に代わる登記識別情報

近々土地を売ることとなりました。代金決済の当日に登記を担当する司法書士から、「有効性確認をするので事前に登記識別情報と印鑑証明書を預りたい」と連絡がありました。有効性確認や登記識別情報というものの意味が分かりません。また、土地を売るときは、代金決済当日に印鑑証明書をお渡しすればよいのではないのでしょうか。

詳しくはこちら


売買成立後の売主の死亡

土地を購入し、売買代金の支払いを済ませましたが所有権移転登記をする前に、売主さんが死亡してしまいました。私に登記を移すにはどうすればよいでしょうか。

詳しくはこちら


抵当権と根抵当権はどのように違うのか①

根抵当権という言葉をよく聞きますが、根抵当権とはどのような権利ですか。普通の抵当権とどのように違うのですか。

詳しくはこちら


抵当権と根抵当権はどのように違うのか②

自営業者である私はX銀行との間で継続的な銀行取引をしていて、私の所有する不動産に根抵当権を設定していましたが、この度X銀行との取引が終了しました。取引が終了した場合、根抵当権はどうなりますか。

詳しくはこちら


相続した不動産に仮登記がついていたが

先日父が亡くなり、不動産を相続しましたが、その不動産を売ってほしいという人がいて、売買の話を進めていたところ、その不動産に売買予約の仮登記がついていることがわかりました。仮登記には、どのような効力があるのですか。また仮登記のついている不動産を処分することはできますか。

詳しくはこちら


存在しない建物の登記

死亡した父名義の土地建物の名義変更のための資料として、法務局で登記簿謄本を請求しました。すると父名義の建物とは別に祖父名義の建物の登記簿謄本が出てきました。後に祖父名義の建物は約30年前に取り壊していたことが分かりました。この登記をそのままにしておいてもいいものでしょうか。

詳しくはこちら


土地の名義人

この度、土地の売買契約をしました。売買代金は3,000万円で、契約に際して手付金300万円を自分の預金から支払いました。残金の支払い時に土地の登記名義を売主から私に変更することになっています。残金は、1,200万円を父から出してもらい、1,500万円を私一人の借金でまかなう予定です。ところが友人から、私一人の名義に登記をすると贈与税がかかると言われました。私一人の名義にしたいのですが、父との共有名義にした方がいいのでしょうか。

詳しくはこちら


利益が衝突する場合

事業を拡大するため銀行で融資を受けることとなり、高校2年の長男が祖父から贈与されていた土地を担保に入れることになりました。このことは、長男もその母である私の妻も同意しているのですが、銀行から特別の手続きが必要であり裁判所で手続きをする必要があると説明がありました。どのようなことなのでしょうか。

詳しくはこちら



ページトップへ